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埼玉にある我が家はトイレリフォームの時期にさしかかっています。
最近のトイレって温便座を採用しているタイプが多く、
冬でも冷たさを感じないのでいいですよね~。
トイレカバーをつけると冷たさを回避できますが、
やはり冬は寒いですよね。
温便座だとトイレタイムがとっても快適になります。
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トイレをリフォームで新しくするなら温便座にしたいですよね。
でも気になるのは電気代。
使う時にオンにしたらあたたまるまで待たなければならないので意味がないですし、
かと言って付けっぱなしにするのも電気代がもったいない・・・。
そんな悩みはTOTOの「ネオレスト」が解決してくれます。
「ネオレスト」は便座のふたを閉めると30%の節電が可能になるのです。
30%って大きいですよね。
使う時はちゃんとあたたかいので快適さもキープしつつ、
節電効果を得ることができるんです。
その秘密は断熱材にあります。
便座とふたの両方に断熱材を使っていますので、
ダブルの保温効果であたたかさをキープできるのです。
熱を逃さないので無駄な電気を使うことがなく、
節電につながるというわけなのです。
節電だけでなく節水対策もちゃんとしてあるトイレですので、
とっても家計に優しい設計になっているんです。
トイレリフォームするなら節水・節電仕様のトイレがいいですね。
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自然素材リフォームは人気があります。
その理由は健康とエコに配慮できるリフォームだからです。
代表的な自然素材をあげるとすると、
珪藻土(けいそうど)が一番初めに出てきます。
珪藻土は調湿効果と脱臭効果があるので人気のある自然素材です。
他にも自然素材はありますが、
今回オススメしたいのはテラコッタタイルです。
テラコッタタイルは素焼きのタイルであたたかみのある質感が特徴です。
イタリア語で「TERRA(テラ)」は「土」を意味し、
「COTTA(コッタ)は「焼く」を意味します。
赤みがかった色や茶系の色など色のバリエーションによって印象が違ってきます。
デザインリフォームにも取り入れやすい素材で、
床に敷くとオシャレな洋風の空間を演出できます。
テラコッタタイルは見た目の良さだけでなく、
機能的にも優れているのです。
タイルは冬もなると冷たくなってしまいますが、
テラコッタタイルは築熱機能を持っていますので、
冬でも冷たくならずにあたたかさを保ってくれます。
夏は夏で気過熱によって涼しさをキープしてくれます。
素材自体が優しい質感ですので、
自然素材リフォームにぴったりの素材ですし、
見た目がとてもオシャレななのでデザイン性の向上にも貢献してくれます。
テラコッタタイル、オススメです!
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マイホームはもうすぐ築20年になります。
築20年も経つと結構あちこちに傷みが現れ始めました。
壁紙が剥がれたり、お風呂の汚れが落ちにくくなったり、
キッチン周りの汚れも目立ってきました。
住宅が建ってから一度もリフォームや改修をしていませので、
20年という年月も経ったことですし、
今年はリフォームでマイホームをキレイにしたいと考えています。
そうそう、断熱化をしていないので最近真夏の暑さや真冬の寒さも解消したいなと考えています。
調べてみると、断熱リフォームというものがあるそうで、
既存の住宅でも断熱性を向上させることができるそうですね。
屋根裏、壁、床下などに断熱材を施工することで外から熱気や冷気が入ってきにくくなるそうです。
窓の断熱化も大切だそうで、
内窓を設置したり複層ガラスに交換することで住宅の断熱性が向上するようです。
結露も防げるようなので、一石二鳥ですね!
太陽光発電も導入したいし、
オール電化も導入したいですね~。
実現したいリフォームはたくさんありますね。
埼玉にずっと住み続けたいのでマイホームをリフォームでケアしてあげたいと思います!